太陽印刷工業株式会社

03(3353)1711(代)
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企業情報

OUTLINE

営業の内容

総合印刷

会社の名称

太陽印刷工業株式会社

代 表 者

代表取締役社長 岡崎博光

会社所在地

【本社】
東京都新宿区市谷台町22-1
TEL:03(3353)1711(代)
【三鷹工場】
東京都三鷹市牟礼6-24-16
TEL:0422(43)6131(代)

創   業

大正10年6月

設   立

昭和25年10月

資 本 金

4,000万円

人   員

46名

役   員

代表取締役社長 岡崎博光 常務取締役   山田 保 取締役     遠藤 昭 監査役     大島秀介

決 算 期

3月31日(年1回)

労使関係

労働組合はありません。 これに代わる全従業員参加の親睦会「太陽親和会」を中心に、福利厚生・労働条件の改善提案や社員教育、新技術の研究など労使が協調して円滑な運営をはかり、一体となって技術力、生産性の向上に努めております。

金融機関

三菱東京UFJ銀行 四谷支社 三井住友銀行 飯田橋支店 北陸銀行 新宿支店 りそな銀行 新宿支店 きらぼし銀行 新宿本店営業部 日本政策金融公庫 新宿支店 文化産業信用組合 本店

所属団体

東京都印刷工業組合 新宿支部 (公社)四谷法人会

ACCESS

【本社】  東京都新宿区市谷台町22-1

【三鷹工場】  東京都三鷹市牟礼6-24-16

HISTORY

大正10年6月
千代田区西神田に初代社長、大島秀一が太陽印刷合名会社を創業。
昭和10年4月
太陽印刷工業株式会社を基盤として、株式会社主婦と生活社を創設し、
月間婦人雑誌「主婦と生活」を発刊。この生産運営をはかるため同社と合併。
昭和21年2月
太陽印刷合名会社を太陽印刷工業株式会社に改組し、総合印刷として規模を増強。
昭和25年6月
三鷹市大沢所在のオフセット工場を同市牟礼の現在地に移し、三鷹工場とする。
昭和25年10月
株式会社主婦と生活社の運営安定により、同社との合併を解き
太陽印刷工業株式会社となる。
昭和26年2月
千代田区西神田に本社、活版部移転。
昭和27年2月
全従業員参加の親睦会「太陽親和会」が誕生。
昭和27年9月
大島秀一 新潟県より自民党公認で衆議院に当選、政界に進出。
昭和33年6月
衆議院議員、大島秀一、通産政務次官となる。
昭和35年7月
大島秀一、衆議院商工委員長に就任。
昭和35年10月
本社および活版部を西神田より現在地である新宿区市谷台町に移し、
活版部を新宿工場とする。
昭和40年4月
初代社長、大島秀一(68歳)死去。従四位勲三等旭日中綬章が授与される。
昭和40年4月
専務取締役、岡崎正夫が代表取締役社長に就任。
昭和47年7月
三鷹工場の敷地を整備して社屋を新築。竣工に合わせて組織並びに設備を大幅に改善し
近代化をはかる。
昭和62年9月
新宿区市谷台町にCTS事業部を新設し、写研書体による電算写植業務を開始する。
平成3年4月
三鷹工場の敷地内に新工場を増築し、設備の拡充をはかる。
平成5年6月
代表取締役社長、岡崎正夫が代表取締役会長に就任。
後任に専務取締役、岡崎光夫が代表取締役社長に就任。
平成6年4月
活版部を全廃してCTSおよび平版に移行。
平成7年4月
新宿区市谷台町22番地に本社ビル新築落成。竣工に合わせてCTS事業部を本社内に移す。
平成8年8月
三鷹工場新館2FにDTP事業部を新設し、富士フイルム製の
Vα(バルファ)システムによるデジタルプリプレス業務を開始する。
平成12年8月
DTP事業部にドラムスキャナ(CELSIS6250V)を導入する。
平成15年2月
二代目社長、岡崎正夫(93歳)死去。
平成15年11月
DTP事業部にセッター(LUXEL F-6000)を導入する。
平成18年3月
菊全判8色両面兼用印刷機(ハイデルベルグ)を導入する。
平成19年11月
DTP事業部にCTP(PT-K8800S)を導入する。
平成21年4月
CTS事業部が電算写植からMacに移行。
菊全判4色印刷機(三菱)を導入する。
平成28年5月
三代目社長、岡崎光夫(63歳)死去。
後任に岡崎博光が代表取締役社長に就任。
平成28年7月
菊全判2色両面兼用印刷機(リョービMHI)を導入する。